投資について

不動産投資のポイント:不動産投資で安定した収入を得るために特性をしっかりと把握し、リスクへの回避策が必要です

老後の備えとして
収益物件として購入した不動産の家賃収入はオーナー様に入ります。家賃収入をローン返済に充当することで毎月の支払いは少額になります。収益資産となる物件は、引退後の安定した私的年金になります。ご自身と家族の将来をより豊かにするために効率的な資産形成・資産運用が出来る収益型不動産は注目されており、30代で始められる方も非常に増えております。
高利回りが期待できます
今後日本国内の人口が減少するといわれている中、首都圏の人口集中は続いている状態にあります。特に、単身世帯が多くなっております。こうした傾向から都市部で人気のマンションでは安定した賃貸需要が確保でき、高い利回りが期待できる状態となっています。
節税対策(所得税・住民税が軽減)
平成25年4月1日の現在法では、不動産所得の金額は、その年中の不動産所得に係る総収入金額から減価償却費や借入金利息(建物)などの必要経費を差し引いて計算します。この計上により、赤字となった場合、給与・事業所得の金額と差引計算(損益通算)を行うことになっています。その場合、所得税還付と住民税軽減が受けられます。
相続対策として
平成27年1月1日以後、相続税が改正され、基礎控除が減額することにより、課税対象者が大幅に増える見込みです。そこで相続評価を圧縮出来る収益型不動産が改めて注目されています。
返済中に万一のことがあったら?
不動産をローンで購入する場合は、団体信用生命保険に加入します。住宅ローンの返済途中で死亡したり、高度障害になった場合に、本人に代わって生命保険会社が住宅ローン残高を支払うというものです。保険料は金利の中に含まれているため、別途負担する必要はありません。このように残債が保険で弁済されるので、収益不動産がご家族の生活を助けてくれることが期待できます。
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株式会社 オフィス嶋

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